カンタン見積りで車検料金が安くなる!

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車両タイプごとに車検料金を調べる

「自賠責保険料」「重量税」「印紙代」は法定費用であり、どの業者で実施しても変わりません。 この法定費用に加え、「検査手数料」「点検料」「整備料」等、業者に対して支払う費用を含めたものが車検に必要な費用になります。
※重量税は、エコカーまたは年式が13年以上経過している車両の場合、税額が当サイトの記載内容と異なります。
※平成29年度適用の重量税、自賠責保険料の金額にて記載しております。

軽自動車
重量税:6,600円
自賠責:25,070円
印紙代:1,100円
合計:34,070円

小型自動車
重量税:16,400円
自賠責:25,830円
印紙代:1,100円
合計:45,340円

中型自動車
重量税:24,600円
自賠責:25,830円
印紙代:1,100円
合計:53,540円

大型自動車
重量税:32,800円
自賠責:25,830円
印紙代:1,100円
合計:61,740円

スマート車検のサービス

車検とは!?はじめてご利用の方への基礎ガイド

スマート車検の使い方

車検には使用者本人が最寄りの陸運局へ行くユーザー車検と、販売店や車検専門店に依頼する車検があります。
スマート車検では車検を行う販売店や、車検専門店を検索し、簡単見積りをすることができます。
車検は満了日の1か月前から受けることができます。したがって車検が切れる1,2か月前からお金や時間などの準備をし、事前予約をしておくのがベストでしょう。
≫詳しくはコチラ

車検とは?

車検とは、自動車が国土交通省が保安基準に適合しているかを確認するために一定期間ごとに行う検査で、また自動車の所有権を交渉するために登録する制度のことを指します。
検査には5種類ありますが、一般的に言われている車検は「継続検査」のことを指し、使用中の自動車の自動車検査証の有効期限を延長させる検査を言い、同一の車両を一定期間継続使用するために行います。
≫詳しくはコチラ

車検のよくある質問をピックアップ

車検はどのタイミングから受けることができますか?
車検は満了日の一か月前から受けることができます。したがって車検が切れる1,2か月前からお金や時間などの準備をし、事前予約をしておくのがベストでしょう。
車検に必要な書類は?
販売店や車検専門店に依頼する場合に必要な書類は
1.自動車検査証(車検証)
2.自動車損害賠償責任保険証明書(自賠責保険証)
3.自動車税納税証明書
4.認印
の4種類です。
自動車納税証明書は継続検査用の物が必要です。毎年4月又は5月に支払う自動車税を納める際、右端に切り目が入って付いているものになります。万が一紛失していた場合は自動車税事務所へお問い合わせ頂き再発行手続きが必要となります。又、認印は使用者ご本人様の認め印が必要です。
車検に必要な費用は?
車検にかかる費用は、法定費用である「自賠責保険料」「重量税」「印紙代」と、業者に対して支払う「検査手数料」「点検量」「整備料」等があります。
法定費用である「自賠責保険料」「重量税」「印紙代」はどの業者で車検を受けても変わりませんが、「検査手数料」「点検量」「整備料」等は業者によって名称や金額が違います。

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車検とは国の法律で定められた検査です。検査基準自体に品質差はほぼないでしょう。したがって、車検選びのポイントになってくるのが「価格」であったり「便利さ」なのです。
スマート車検は全国各都道府県、地域に特化し煩わしい登録も一切ありません。車検のご予約から完了までお客様にご負担のないように心がけております。

全国都道府県、ご希望の地域から車検をお探しいただけますので是非ご利用ください。その他にも車検の疑問や悩みのご相談も承っております。
車検の事ならスマート車検。お客様の車検探しをサポートいたします!!